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  • MUSIC

2019.03.23

レコードのマイナスイメージ

レコードとは?

について書こうと思いましたが、、

この手の”ウンチク”はGoogle先生にお任せしたほうがより細かい情報を

教えて下さると思うので、、

今回は僕が思うレコードのマイナスイメージをお伝えしょうかと笑。

 

“レコードで音楽を聴く=音楽好き”

“レコードで音楽を聴く=お洒落”

“レコードで音楽を聴く=モテる”

 

僕がレコードで音楽を聴いていると伝えると返ってくる言葉のトップ3

①に関してはそんな事はないかと。。

レコードは音楽を聴く為の一つの手段でしかないわけで、CD、ダウンロード、カセット、ライブ。様々な手段の中の一つでしかないと思っております。。

 

②に関しては、近年のレコードブーム(レコード女子なんて言葉も生まれたし)でお洒落イメージが強いけど、(レコード女子という言葉に関して言いたい事あるけどそれはまたの機会で)

 

レコードがお洒落という理由で買った事はないし、まわりにいるレコード仲間もそう思って買ってる人はいないと思う。

僕も含めレコードを本気で探している人達はお洒落ではなく、ただのオタクです。

 

③に関しては断言できますモテません!!(笑)

クラブDJ等をやられる方はモテるのかもしれませんが、先程伝えたとおりガチでレア盤等を買ってる人間はただのオタクで異性から引かれるだけです(笑)

 

その他のよく聞く言葉。

保管場所(枚数溜まってくると場所とります、湿度高いとカビます。直射日光はジャケ、盤共に焼けます。)金額が高い(新譜のアルバムや中古盤)、中古盤に関しては状態(ジャケットや盤の状態)や探す手間がかかる等の難点が。。。

 

改めて書いてみるとマイナス点多め。。

 

中々ボロクソな内容です。。

 

ここまで読んでくれたほとんどの方が思う事かと思います。

 

 

『何でこいつはレコードを買い、商売にしょうとしたのかと』

 

簡単です。

このマイナスを超える魅力があるからです(笑)

 

魅力に関してはまた次回お伝えしようかと。。

 

ほとんどの方が思う事かと思います。

 

 

『次回かい!!』

 

おしまい

 

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